21日に、2枚書いた片割れ、敗者復活戦。
蟹、蛸、など足の多い魚介類は虫偏が多いが
えびも海老と蝦がありこちらは虫偏だ。
「だからそれがなんじゃい」といわれると
「何でもありまへん」と言わんとしゃあない。
「腰砕けの図」とでもつけようかな
09- 腰砕け ( 05:09:26)
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台風で枝を折られた無花果、
早くも新芽を出している。
元気よくみずみずしい葉っぱだ。
生命力そのものと言った感じ。
あやかりたいね。
それにしても
無花果とはうまい字をあてたもんだなぁ〜
落花生とともに東西の横綱ですな。
08- 無花果( 05:09:24 )
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お袋によく「ぎを言うな」といわれた。
「屁理屈を言うな」とか「生意気言うな」
と言った感じで使っていた。
今考えると「義を言うな」と言うことと思う。
義はもともとは「正しい」の意であるから
「貴様」とか「お前」と同じで反対の意味になって
使われだしたのだと思う
それで元々の意味には頭に「正」をつけて
「正義」としたのではないかと。
これはじゃこ爺の独断でそれこそ屁理屈かも
07- 伊勢海老 ( 05:09:21)
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以前、ちょいと気に入り買い求めた水差し
陶器製の携帯用の水差しらしいが、
実用性はどうかな?
めったに出歩かないので、使ったことはない。
両側の止め穴を棕櫚縄で結び、
手提げ式になっていたが取り外してしまった。
一輪挿しにでもするかな。
06- 水差( 05:09:20 )
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スキャナーが故障
デジカメで取り込んでみました。
バックの色がいまいちだがしょうがないか。
十日近く何もしないでいると
何もかも忘れてしまいそうだ。
ぼけ防止に毎日何かUPするように頑張ろう。
05- 茗荷 ( 05:09:19)
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停電、することなく、昼飯のおかずを描く。
時速10Kmのろのろ台風。
停電も永い、そう言えば、
昨年の停電のあとで
友人の奥さんがこぼしていた。
「せめてガスレンジは残しているべきだった」
「完全電化は早まった!」
04- 金目鯛 ( 05:09:08 )
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女房どの台風が来るとて、
水没を嫌い、早いけれども掘り出す。
収穫量はすくなくても
実が入り過ぎたのよりも、旨い。
湯がいてたべるの大好き。
殻のままのが---落花生
薄皮つきが-----南京豆
薄皮をむいて---ピーナッツ
03- 落花生 ( 05:09:04 )
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棚を整理していたら、
昔頂いた焼酎の瓶を見つけた。
なかなか味のある瓶で、
早速描いてみた二日酔いでもないのだが。
瓶が曲がってしまったが、まぁいいか!で
やっつけ仕事
池波正太郎流に言えば、
「いそぎばたらき」だな。
まぁ許してくだされ。
02- 焼酎 ( 05:09:02 )
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八王子在住の先輩の北海道土産
修道院で作られたケーキやクッキーと一緒に頂いた。
函館にあるトラピスチヌ修道院。
「祈れ 働け」の日々とのこと。
01- 祈り ( 05:09:01 )
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