イカと言う字に自信がなく
辞書で確認したら烏賊だった。
烏に賊、カラスの賊なのかな?
不思議な字だな。
黒っぽい、コウイカとか
シリヤケイカなら、
カラスのイメージもわかるけれども---
赤いスルメやヤリイカ
このアオリイカではぴんとこない。
12- 烏賊( 05:11:30 )
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シーズン到来!
値段が値段だから、
おいそれとは願いは叶わぬ。
「かなは〜ぬ、願いと知りなぁがぁら
もしぃや、もしやに、
もしやもしやに、ひかぁさぁれ〜て」
11- トラフグ( 05:11:29)
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連想ゲーム
枯葉 ― イヴ・モンタン ― 「恐怖の報酬」
― ダイナマイト― 小林 旭
枯葉 ― 「第三の男」― アリダ・バリ
― ジョセフ・コットン
― アントン・カラス― キャロル・リード
枯葉 ― 御伽噺― 狐 ― お札 ― 嫁入り
10- 枯葉( 05:11:28 )
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息子の新婚旅行の土産。
たしか、北海道土産だったと思う。
十年たったら古色が出てきた。
十善戒の御詠歌
第八番
不慳貧戒
たることをしらずむさぼるひとびとの
こころはおにのすみかなるらん。
09- 賢者?( 05:11:27 )
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兵庫県、香住出身の知人より
ズワイガニを頂く、
本場ものでおいしい。
「お前、蟹の癖にまっすぐ歩いてるな。」
「へぃ、しょうしょう酔ってますんで。」
なんてな、落語のまくらがあったな。
08- 松葉蟹( 05:11:16 )
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日本酒を二本頂いた。
はやいもので、酒暦も五十年以上。
昭和三十年代の初めは闇焼酎がまだあり、
翌朝目やにが出て、
擦るしぐさから「ねこ」と呼んでいた。
懐が淋しいときはパイカルなる朝鮮の焼酎。
「白乾」と書いてあったな。これは飲みずらかった。
少し景気がいいと、トリスなるウヰスキー。
所帯を持って、サントリーレッドをちょいと。
いつの間にか、二十年間焼酎ですごす勿論、「乙」。
還暦祝いに日本酒を頂き、旨さにびっくり
趣旨を変えて日本酒一本やり。
流行の冷酒はどうも苦手、燗をしたのがすき。
電子レンジでチンで、楽チン。
つまみはあまりいらない、空酒結構。
体によくないとて、なるべくつまむことにしている。
07- 清酒2本( 05:11:13 )
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春にはライブドアのフジTV株の、
秋には楽天のTBS株の買占め。
日本の経済界も様変わりしてきた。
株式を公開し上場しておいて
「買占めはけしからん」とは
筋が通らんのちゃいまっか?
なにごともひとのちからをからざれば
よわたりできぬものとこそしれ
06- 大きなかぶ( 05:11:12 )
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いろんな検査をされた。
瞳孔を開いての眼底の撮影
これは眩しく、つらい、光の暴力!
つい瞬きをしてしまう。
見える範囲を捜す検査約一時間。
麻酔をして目の上に直接錘を載せの
眼圧測定片目四分間、で八分間
瞬き不可、結構つらい。
二時間おきの眼圧測定は楽だが忙しない。
05- あけび?( 05:11:11 )
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入院検査結果、異常なし。
普通なら喜ぶところだが、
これで、緑内障の原因がわからず、
打つ手がないらしく、
「しばらく、様子を見ましょう」との診断。
夜中、トイレで腰をたがえて、歩行難渋。
実についてない。
薬師如来
やくしぶつねがへひとびとみのやまひ
こころのやまひいえざるはなし
04- 木の実( 05:11:10 )
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明日は検査入院、
骨の絵に見送られてじゃぁ
ちと淋しいので元気印を描いた。
キチジは吉事で縁起がいいぞ。
悩みもちりめんといけば万歳だがな。
一 心 頂 禮
萬 徳 圓 満
03- 吉事( 05:11:07 )
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キンキの干物をあてに酒を飲む。
じつに旨い!
「骨まで、骨まで、
骨まで、愛してほしいのよ〜」
なんて歌があったな。
ご馳走様でした。
02- キンキ( 05:11:07 )
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生椎茸を焼いて食べた
香りがよく酒がうまい。
ここ二、三日夏みたいな陽気。
「しらたまの
歯にしみとおる
秋の夜の
酒は静かにのむべかりけり」
と、牧水を気取るわけにはまいらぬ。
01- 椎茸( 05:11:06 )
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