今年もあと一日。
一年このサイトを見て頂き
ありがとうございました。
来年も、またよろしくお付き合いください。
皆さんよいお歳をお迎え下さい。
15-感謝( 05:12:30)
トップに戻る。
昨日は隠居部屋の大掃除。
足の踏み場もないほど散らかしている。
用、不要の区別が余人では不可能。
やむを得ず、自分で大掃除。
捨てるのもしのびずにUPします。
墨をこぼしたので干し柿にしたんだが
ちと無理だったかな。
14- デコポン( 05:12:29)
トップに戻る。
柿の好きなかみさんが
渋柿を買ってきて干し柿つくり。
今年は、寒く干し柿作りにもってこいらしい。
干して一週間ぐらいで揉んで。
さらに四、五日して揉みきっておしまい。
娘と旨い旨いと食べてるようだ。
13- 渋柿( 05:12:28)
トップに戻る。
ホウボウ、魴鯡と書くらしい。
鯡はニシンで似ても似つかぬ魚。
足が六本ありこれで海底を歩くらしい。
腹鰭が変化して足になったのかな?
いわゆる底魚です。
12- ホウボウ( 05:12:24)
トップに戻る。
うちのかみさんの丹精している、
シャコバサボテンが今年も咲いた。
別名「クリスマス・カクタス」だそうだ。
なるほど明日はクリスマス・イブ
いいタイミングだ。
「サボテンの花はなぜ赤い」
と言う歌があったな。
なんという題名の歌だったかな?
11- サボテン( 05:12:23)
トップに戻る。
生きている限り問題は
次から次えと起こります。
問題がないというのも問題で、
自分で問題を見つけねば、
そのうち大問題が起きるかもしれません。
人間関係がギクシャクしないように
上手に問題点を探しましよう。
10- マトウダイ( 05:12:22)
トップに戻る。
手元の物ばかりで気が引けるが烏賊図。
目が悪いせいか、
最近絵がどんどん大きくなり
スキャナーに入りきれなかった。
大きさを考えんといかんなぁ
どうしても入りきれなきゃデジカメか。
09- 紋甲イカ( 05:12:15)
トップに戻る。
最近は真冬の12月がイチゴの出盛りらしい。
春の4、5月ごろだと思っていたら笑われた。
野菜も果物も旬が変わり、
季節感が狂ってしまった。
魚介類が何とか季節感を守っている。
養殖物が増えてくると、
これもいつまで続くやら?
08- イチゴ( 05:12:14)
トップに戻る。
最近の幼女殺害事件の多さはどうだ!
いったいいつの間に
こんな変な国になったんだろう?
「こんな女に誰がした」
と言う歌があつたが
こんな国にだれがした!
責任者出て来い!
07- 水仙( 05:12:11)
トップに戻る。
最近の子供は果物をあまり食べないそうだ。
学校給食でも皮ままだと食べず、
剥いて出すと食べるとか。
嫌いじゃなく皮をむくのが面倒らしい。
TVで言ってたらしいが、ほんまかいな。
本当とすれば、呆れかぇつて物が言えんな。
こんな子も居ると言うことだと思いたい。
06- みかん( 05:12:10)
トップに戻る。
ヤナギムシガレイの干物を食べた。
なるほど、鰈の干物では
一番旨いの評判にたがわず。
濃厚なうまみだ。
当地では見かけぬ魚。
通販で遠方の特産品が手にいる。
いい時代になったものだ。
05- ヤナギムシガレイ( 05:12:08)
トップに戻る。
煮蛸の足
蛸足と言うと
昭和30年代の大関「琴ヶ浜」を思い出す。
確か愛媛県出身だった。
実に鮮やかな「うちがけ」を見せてくれた。
相手が警戒すればするほど、業にはまるとか。
ユニークな大関だった。
04- 蛸の足( 05:12:07)
トップに戻る。
お見舞いに頂いたシクラメン。
和名はカガリビバナだそうな。
なるほど、篝火みたいだ。
上手に育てると
来年も花を咲かせるそうだが
成功したことは一度もない。
03- 篝火花( 05:12:06)
トップに戻る。
水仙の花
花好きの家内が工場の周りに植えています。
一口に水仙といってもいろいろあるらしく。
咲く時期もばらばらのようだ。
今頃に咲くこの手の奴が香りがいい。
花の形もかっちりしていて好もしい。
「自分の姿に見とれて水仙になった」というのは
ギリシャ神話でしたかね?
02- 水仙( 05:12:03)
トップに戻る。
太刀魚です。
我々バッチ網業者には、迷惑な魚。
これがたくさん入ると
鋭い歯で袋網はバラバラ。
下手すると、一日がパーになります。
チリメンの群れに食事にきますので、
どうしても避けられず。
これが来ると、毎日網仕事。
早くどこかに行くのを祈るのみ。
01- 太刀魚( 05:12:01)
トップに戻る。