分葱は当地では「せんもと」と言っていた。
これを酢ぬたで食うのは大好き。
この春はこれでお仕舞らしい。
野菜図鑑によると葱と玉葱の交配種とのこと。
「あさつき」は浅葱と書くらしい。
そうか! 浅葱色のあさぎだ!
絵の具の浅葱色はブルーぽいけどな。
14- 分葱( 06:02:26)
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木瓜の花がまた咲いた。
確か去年の11月頃も咲いたな。
雨に当たると色がぼけるような気がする。
呆けないように気を付けたい。
HPもそのつもりでやっています。
手遅れじゃが。
13- 木瓜( 06:02:23)
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PCの画面サイズで画像がずれていた。
ようやく、固定できたので確認のためUP。
ずいぶん見苦しい画像で顰蹙もんでした。
12- とまと( 06:02:17)
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これからみると、
孔子はかなりの酒好きだったらしいな。
なんぼ呑んでも乱れんとは流石!
どんな酒をのんでたのかなぁ〜
老酒かな? どぶろくみたいなやつかなぁ?
お気に入りの徳利と猪口
実物はもっとじぶいか?
燗は電子レンジでチン。
11- 徳利と猪口( 06:02:16)
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湯飲みでも、、飯茶碗でもなさそうだし。
「ぐい飲み」にしては大きすぎるし。
そば猪口では食いにくそうだし。
実に中途半端な陶器。
10- 猪口( 06:02:14)
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誰が言ったのか忘れたが。
「人生は、
出口を回避しょうとする迷路である。」
09- 獅子頭( 06:02:13)
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かみさんの作った高菜です。
寒いせいか、虫もつかないと、喜んでいる。
日に干して、浅漬け。
香りも高く、味も上々。
食欲のないときでも、不思議と食える。
白菜みたいだが高菜です。
08- 高菜( 06:02:11)
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金目鯛の一夜干し。
魚は干物も大好き。
脂の乗った金目鯛なんかも最高。
07- 金目鯛( 06:02:10)
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これもデパートの金沢物産展で買ってきた。
福の守り神 ビリケン だそうだ。
足の裏を掻くと
「幸運を授かる」
「御利益がある」
「願い事が叶う」
と 効能書きにあるがほんとかね。
「しもやけ」でもわずらってるのかな。
06- 福の神( 06:02:09)
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裏側もちょいと描いてみた。
烏賊の身になれば、こちらが表。
編み笠をかぶった浪人の後姿を連想した。
刀を質に入れ、力なく家に帰るところ。
「シトシピッチャン、シピッチャン、シト―ピッチャン」
05-浪人( 06:02:08)
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デパートの金沢物産展で買ってきた。
いしるという魚醤につけてあるらしい。
私の入れ歯では立ち向かえない。
見物に回るのみ。
スキャナーにいりきらずデジカメ。
背景をパソコンソフトで処理しました。
落書きは楽しい!
04- 焼きいか( 06:02:07)
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スーパーの魚屋で買ってきたカサゴ。
カサゴとウッカリカサゴの区別に自信なし。
一応カサゴにしておく。
カサゴ類は
深いところにいるものほど赤いらしい。
なんとも愛嬌のある顔だ。
03-カサゴ( 06:02:04)
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かみさんの作った二十日大根。
二十日でできるのかな。
大きいほうで15CMぐらい。
なんとも可愛い大根だ。
先月だったか、TVで、大根が
アスファルトの割れ目に出てきたとて
大騒ぎをしていたな。
02- 二十日大根( 06:02:02)
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江戸時代トマトは赤茄子とか、
唐柿とか言われ、
観賞用に栽培されていたらしい。
食用は明治になってからだそうだ。
子供のころ食ったのは、
独特の香りがあったが今のは無臭。
なんとなく物足りない。
それに一年中あるのも、
嬉しいような嬉しくないような気がする。
どっちやねん
01- トマト( 06:02:01)
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