図鑑で調べたらあやめではなく花菖蒲らしい。
あやめは 葉弁の付け根の
黄色い部分に網目模様があるとのこと。
花など見ることのない人生を送ってきたので
今になってきれいなもんだなぁ〜の思い一入。
これも病気の余禄。
19- 花菖蒲( 06:05:31)
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菖蒲、文目、綾目とも書くそうです。
てっきり「あやめ」と思っていたが
図鑑で調べると「はなしょうぶ」のようだ。
花弁の付け根が黄色一色で網目模様がない。
「いずれが菖蒲か杜若 」どころか
「いずれが菖蒲か花菖蒲」だな
それみよ いわんこっちゃねが!
18- アヤメ?(06:05:30)
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かみさんが庭に咲かせた花。
名前が分からんから調べてくれと頼まれたが、
姿から名前を探すのはちと無理だ。
誰か教えてください。
そんげな絵じゃわからんばい!
17- 名前の分からん花( 06:05:27)
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遠縁の松山の親戚よりの頂き物。
子規の出身地だけに箱に俳句がずらり。
透明な包み紙は描くのが骨だ、
感じが出ない。
呑み助の癖に甘いのもやります。
早い話が
いじがきたねぇちゅうこっちゃね!
16- 和菓子(06:05:26)
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ちりめんにエビとかイカが混じり。
一緒に煮るとエビ、イカの色がちりめんにつき
ピンク色に染るので、大変困ります。
昔は、混じって獲れたのを釜場で人手で選別。
今は、沖で雑魚抜きの網で除け、
釜場で選別機で選り分けます。
15- 子持ちイカ( 06:05:24)
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更紗空木と書くんだそうな。
大きくなると芯の部分が空洞になるらしい。
それで 空木。
更紗空木は空木の変種とか。
♪
卯の花の香る垣根に
ホトトギスはやも来鳴きて
偲び音もらぁす、夏は来ぬ。
♪
14- 更紗空木(06:05:21))
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何の花かわけ分からんな
花やつぼみが多く収拾がつかぬ。
投げ出し!
14- 更紗空木(06:05:21))
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「ラーメンは食っても汁は飲むな」
と 言っていた友が死んでしまった。
「そんな食い方はできん!」と言うと
「汁を飲むと塩分の取りすぎになる!」
と真剣に言っていた。
「そんげしてまで長生きせんでよか!」
と答えると
「後に残った者ん事も考えにゃいかんよ」
と説教した。
あんなに健康に気を配っていたのに
心残りだっただろうなぁ〜 合掌
14- 更紗空木(06:05:21))
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12- 健康 (06:05:17)
人間いろいろ
あけっぴろな人もいれば
妙に秘密主義の人もいる
変なのはドラマでは面白いが
実生活では御免こうむりたい。
11- キンキ( 06:05:15)
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晩年、商売が何とか楽になりだしたら
惚けが始まり、しまいには拒食症になった母。
昔好きだったものを作って出しても
まっすぐ前を見て 穏やな顔で
手拍子を取り 歌うように
こんげな うもねもんが くわるるか
こんげな んもねもんな うせしまえ
周りのみんなは、がっくりして
情けないやら、可笑しいやら。 合掌
10- 桜餅 (06:05:14)
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「そんなら、これを質屋にもっちいけ」
箪笥から出してくれた大島の着物。
嘘ついて、
あげくのはてに、流してしまった。
できの悪い息子をお許しくだされ。
六十九歳で亡くなって三十五年、
来年は自分が同じ年になる
09- 懺悔( 06:05:13)
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今度の日曜日は母の日だそうだ。
不可 不可 不可 ‐‐‐‐‐‐
学習欲ナク注意散漫ナリ、
仕事取リ掛カリ遅シ の通信簿を見て
「馬鹿でん金持ちゃ一等賞じゃ、
一生懸命働いて、金持ちになれ」
それとなく励ましてくれた。
芍薬の花言葉は「素直な心」とか
親父に素直だったお袋に捧げよう。
08- 芍薬の花( 06:05:13)
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2、3種類の柑橘類を植えているが
橙 以外は実をつけず。
一山二山三山越えて
ヨイヨイ
あだに咲いたぁる〜
八重椿〜
なぁんぼ〜色よくぅ 咲いたぁと〜て
様ちゃんが通はにゃあ ただの〜花
サノヨイヨイ
「炭鉱節」
蜜柑の花となんの関係があるんじゃい!
07- 仇花( 06:05:10)
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今年も庭に蛍ぼくろが咲いた。
花は季節をよく知っているな!
年々歳々 花相似
歳々年々 人不同
蛍ぶくろに蛍が入って光ったら?の想像図です。
よう そんな あほなことかんがえまんな!
06- 蛍袋( 06:05:07)
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GWも終わりに近い、
もうUターンラッシュのニュースだ。
旅行は望めぬ体
行ったこともなければ、
行く事もないだろう北海道の
「行者にんにく」なるもの。
通販で取り寄せ すぬたで食ってみた。
わけぎより味が濃くおいしかった。
05- 行者大蒜( 06:05:06)
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今日は端午の節句、昔よく食べた灰汁巻き。
最近のは灰汁がきいていなく「こく」がない。
以前、徳島名産の灰わかめに使うとて。
灰はないかと頼まれたことがある。
プラスチックが混ざってないものとのこと。
これは難しい。
手に余ることで、お役に立てなかった。
04- 灰汁巻( 06:05:05)
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替え歌を作るのが好きで、年賀状に書いていたら、
「正月早々 不謹慎だ」と
言う人も居られるらしいので、
最近は自粛している。
世の中、謹厳実直な人が多いのかな。
そんな人はこのサイトは見ないだろうから安心だ。
03- 潮来笠 替歌( 06:05:04)
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みかんの花が咲いてぇ〜いる
思い出の道ぃ〜い、丘のぉ道〜
はるかに見える青い海〜
汽笛がぼ〜っと鳴りました〜
歌詞はこんなだっったかな?
歌ってたのは川田正子さんだったかな?
何でも最近急逝されたらしい、
ご冥福を祈ります。
02- 蜜柑の花( 06:05:03)
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通称「のどぐろ」本名はアカムツ。
えらの内側が黒いのでこの名がある。
煮付け、ちり鍋もいける。
小ぶりのものは干物、これも旨い。
01- のどぐろ( 06:05:01)
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