去年次男夫妻からの誕生祝
こちらの方が形が複雑で書きやすい。
こちらは梟、前回のはみみずく
似て非なるものいろいろあるが、
「三スの法則」というのをごぞんじかな?
昔ちょいと流行ったジョ―ク?です
スペースがないので続きは次回に
23 梟の壁掛け 06:09:30)
トップに戻る。
以前誕生日に息子からのプレゼント。
皮製の貯金箱、簡単に描けそうで描けない。
複雑なのも難しいが単純なのも難しい。
野球の球より卓球の球が難しかろう。
貯金箱からの連想でこんなことを
書いてしまった。
木内石亭は江戸時代の学者だそうです。
ユーモアのある人だったんだろうな。
少々皮肉屋でもあるな。
22 貯金箱( 06:09:27)
トップに戻る。
前から、横から、後ろから、比較検討の慎重型。
「惚れてしまえばあばたも笑窪」の情熱型。
伴侶選びも、十人十色、人さまざま。
どっちにしても
過ぎたるは、及ばざるが如し。
長所は欠点、欠点は長所。
決断実行の人は --- 軽挙妄動なのかもしれない。
温厚篤実の人は --- 優柔不断なのかもしれない。
21 普賢菩薩の乗り物( 06:09:25)
トップに戻る。
見返り美人というぐらいで
振り返った女性はなかなかチャーミング
ハイヒールにタイトスカートで振り返った
「ナイアガラ」のマリリン・モンロー。
背中がVの字に大きく開いた黒のドレスで、
妖艶に笑って振り返った キム・ノヴァック。
「めまい」だったかなぁ〜
キムの背中(バック)なんてはしゃいだっけ。
20 振り向くぞう( 06:09:24)
トップに戻る。
インドネシアの民芸品店で買った。
塗りが剥げてるのは
古いせい?古く見せるせい?
アフリカにいるのがアフリカゾウ。
アジアにいるのがアジアゾウ。
日本にいたのがノウマンゾウ。
じゃこ爺 は ノウムゾウ。
脳無象 脳無蔵 どっちがいいかね?。
19 象の置物( 06:09:23)
トップに戻る。
♪ あれ 松虫が鳴いている
ちんちろちんちろ ちんちろりん
あれ 鈴虫も鳴き出した
りんりんりんりん りいんりん
秋の夜長を鳴き通す
ああおもしろい虫の声
明治四十三年「尋常小学読本」巻五
鈴虫は
晩年親父が人からもらい
火鉢で育てていた。
松虫はまだ見たことがない。
18 鈴虫( 06:09:21)
トップに戻る。
br>
スイッチョンといったほうが早分かり。
馬の後を付いてさるくのかと思っていたら。
農耕馬を追い立てる掛け声に
泣き声が似てるからとの事。
17 馬追い( 06:09:19)
トップに戻る。
台風一過、延岡の被害は大きいらしい。
幸い当地は被害はなかった。
タイミングよく台風前日に、
京都の知人より頂いた干物。
以前、「トンコロ」と聞いたけれど
本当の名前は、なんだろう?
日本海の魚らしく当地では見かけない。
16 トンコロ?( 06:09:18)
トップに戻る。
一世帯の人数が少ないせいか、
二つ割り、四つ割りの野菜が目につく。
大家族で育った者には不思議だつたが。
最近は、なれた。
15 南瓜( 06:09:17)
トップに戻る。
鯛を塩釜に入れて蒸し焼きに。
紙に描いたのは食えない。
絵空事とはこのことだ。
ほんとに食えたら、紙業いや神業。
本当の浜焼きには切れ目はありません。
14 鯛の浜焼( 06:09:16)
トップに戻る。
マダイとチダイの違いをご存知ですか?
学問的なことは知りませんが、
鰓蓋の端が鮮やかな赤色なのがチダイです。
夏場は、チダイのほうが美味しいようです。
13 真鯛( 06:09:15)
トップに戻る。
更新中、誤って12番を消したらしい。
何を書いてたか思い出せない。
12、3CMの小ぶりのを焼いて
皮ごとばりばり食うとたいへん旨い。
入れ歯でも大丈夫
てな事を書いていたようだ。
12 車えび(06:09:14)
トップに戻る。
昔覚えたことが、ひょいと出てくる。
その癖最近のことは、何度も聞きかえし
家人の顰蹙をかっている。
惚けの始まり?
しょうがない
♪「取り越し苦労はおやめなさい、
アカチャカベッチャカ、チャカチャカチャ」
おてもやん精神でいこう。
11 惚け?( 06:09:14)
トップに戻る。
「三千世界の烏を殺し主と朝寝がしてみたい。」
都都逸の文句でしたかね?
粋なもんですな!
あ〜ぁ 往時茫茫!
お〜っと
「婆さんの豆食い」のこころは
「ぼちぼち」です。
10 明け烏(06:09:13)
トップに戻る。
「赤ん坊の行水」---こころは
「盥で泣いている」で
足らないで泣いているの意。
売値が指値に届かなかったりした時など、
電話でぼやかれたりしたもんです。
もう一つ
「婆さんの豆食い」 はなんでしょう?
09 オクラの花( 06:09:12)
トップに戻る。
落花生を食いに来るいたずら者。
私も昔から「烏の行水」で
相撲の次の一番に間に合います。
「赤ん坊の行水」 はおわかりですか?
昔はこんなしゃれ言葉で遊んだが、
最近流行らんですね。
答えはこんどのお楽しみ
08 烏の行水( 06:09:09)
トップに戻る。
身もうまいが、はらわた大好き!
順番を付ければ
一に--- アミを腹いっぱい食ってるやつ。
二に--- 何も食ってないやつ。
三、四がなくて
五が--- 食った魚の鱗が残ってるやつ。
こんなところですかね
07 はらわた( 06:09:08)
トップに戻る。
秋刀魚を食うと秋を感じるな。
佐藤春夫の詩をつぶやいてみたりして。
ちびりちびりやってるうちに
眠ってしまう。
額縁みたいに縁取りをしてみた。
なんとなく、見映えがするような気がする。
06 秋刀魚( 06:09:07)
トップに戻る。
何かの本で読んだ江戸時代の狂歌。
「何事もハイハイ左様御尤。
仰せの通り申しつけましょ。」
出世型役人
「いやそれは先規なき事御勘弁
然るべからず決してご無用。」
05 縦割り横並び( 06:09:06)
トップに戻る。
お〜!なかみも綺麗だなぁ〜
十二単を着た紫式部 --- なんちゃって!
50円と思って買ってきた。
嫁さんいわくそんなに安いはずはない!
よく見たら504円、四の字がかすれてた。
ソフトボールぐらいだから、高けぇや!
野菜を自分で買ったの初めて。
04 中身( 06:09:05)
トップに戻る。
病院帰りのデパ地下で見つけた。
紫キャベツという名前だそうだ。
中はどうなってるのかの、興味で買った。
外側を描いたら、切ってみよう。
縦に切るか?横に切るか?
03 紫キャベツ( 06:09:04)
トップに戻る。
いや別にこれと言って何もありません。
二つ割りにしたのでなんとなく書いてしまった。
それはそうと、ぼやけた影の薄い絵だなぁ〜
昨日一年ぶりに視野の検査。
別に悪くはなってないとのこと。
もうすこし絵が描けそうだ。
せいぜい楽しもう。
ん?打ち明け話みたいになったぞ!
02 ピーマン( 06:09:03)
トップに戻る。
今年の夏も何とか乗り切った。
7月が曇や雨の日が多く楽だったせいかな。
01 トマト( 06:09:01)
トップに戻る。