八月もおしまい。
最近体の調子が良く、
朝と夕方それぞれ一時間ぐらい畑仕事をします。
つるはしでの草抜きです。
何しろ、漁時期は畑はほったらかしで、
鍬よりつるはしの方が根っこごと抜けます。
酒のまわりが早いです。
21- 瓢箪南瓜(07:08:31)
トップに戻る。
趣味で畑をやっている隣人に
毎年もらう変わり型の南瓜です。
なかなか美味しい、新種なんだろうな。
20- 変わり南蛮(07:08:27)
トップに戻る。
縦横のサイズをかえて遊んでみました。
これも結構面白い。
19a- サイズ変更07:08:23)
トップに戻る。
優雅な琉金が二枚目とするとこちらは三枚目。
別に出歯亀とは関係御座いません。
勿論デジカメともかかわりありません。
なにをしょうもないこと、言うとるんじゃ。
暑さでどたまいかれたんちゃうか?
19-出目金 07:08:23)
トップに戻る。
防火用水で養ってた頃は、
ガラスの水槽で横から眺めたかった。
大人になって望みは叶ったが、
最近は元に戻り魚は上から見るのがよくなった。
本家帰り?
それに派手な魚より、
真鯉とか鮒とかタナゴなど地味なのがいい。
年ですかね。
絵に描くにはまだ派手なのがいい。
18-琉金 07:08:22)
トップに戻る。
鬼灯に手も立ててやり肥料もやり、
天道虫も退治したのに去年より成績悪し。
七月の長雨がわるかったのかな?
そう言えば彼岸花もダメだったな。
17- 鬼灯 07:08:21)
トップに戻る。
「酒飲みは、奴豆腐にさも似たり
はじめ四角であとはぐずぐず」
誰かしらんがうまいこと言うなぁ〜
夏はこれでちびちびもいいですね!
16- 冷奴( 07:08:20)
トップに戻る。
蕃茄。これで「トマト」は強引だなぁ。
今年の我が家の夏野菜、
玉蜀黍以外は二つの台風で全滅。
もっとも、韮と紫蘇は台風なんか平気です。
八朔は台風前に百個位採れた。
そろそろ、落花生と里芋が取れそうだ。
むかごも調子がよさそうで期待が出来る。
15- 蕃茄( 07:08:17)
トップに戻る。
今年も鬱金の花が咲きました。
仏さまにあげるにはもってこいの花です。
昨年も今頃二,三枚描いたと思う。
春、根っこを乾かし煎じて飲んでみたが、
何か合わない感じがしてやめました。
お盆も終わり本日出漁。
14- 鬱金の花(07:08:16)
トップに戻る。
この句の作者は、病気で寝ているんだろうな。
仰向けの胸の上に皿盛りのぶどうが出た と。
長患いの雰囲気がする、結核?
結核と言えば昔は肺病と言っていた。
結核と言うとただの病名。
肺病と言うとちょいと色っぽく感じる。
労咳と来ると悲壮感が漂うな。
平手御酒のイメージが強いせいかな?
13- デラウェア?( 07:08:15)
トップに戻る。
家内と娘と孫三人、ぶどう狩りに行きました。
摘んだ葡萄は買うんだそうだ。
そりゃそうだわな、摘んだじゃいらんはじゃぁ
しょうばいにならん。
結構楽しかったらしく、
来年も行こうなんて話している。
さすがに新鮮で香りがすばらしい!
12- マスカット( 07:08:14)
トップに戻る。
頂いた残暑見舞いの返事です。
映像を残して、昨日旅立ちました。
いよいよお盆です。
昨夜は次男一家、次女夫婦来宅、夕食。
花火など揚げて、夏を楽しみました。
孫二人の「よさこいソーラン」の踊りなかなかやる。
11- 残暑見舞い 07:08:13)
トップに戻る。
夏になると金魚売が来たもんだが、最近はないな。
物憂い午後に「きんぎょう〜ぇ、きんぎょ。」
なつかしいなぁ。
金魚売の俳句を二つ
「金魚売 露地深く来て 汗拭ふ」 加藤楸邨
「肩替えて 紀ノ川わたる金魚売」 田上冬耕子
10- 琉金( 07:08:12)
トップに戻る。
9日に書いたピーマンまだ片付けていない。
更にしぼんで赤くなった。
今日こそ「どげんかせんといかん」
孫に見つからぬうちに捨てよう。
09- ピーマン( 07:08:11)
トップに戻る。
なにやら、赤いものがあると思つたら、、
先月に描いたピーマン。
「赤鼻のねずみ」と名付けたいな。
部屋が散らかってるなぁ〜
ちっと、片付けないかんなあ---
四歳の孫に、
「じぃちゃんの部屋はきたないね」と言われてしまった。
08- ピーマン( 07:08:09)
トップに戻る。
子供の頃は付近では見なかった。
実物を見たのは大人になってから。
興味が昆虫採集になり、川遊びは卒業。
付近の山で、トンボ、蝶々を追い掛け回す。
苦労の割りにたいした種類が獲れず、
中一の夏休みで熱がさめて、
金魚飼育に鞍替え。
07- アメリカザリガニ( 07:08:08)
トップに戻る。
川遊びの、もう一つの主役。テナガエビ。
「ダククマエビ」または「ダクマ」とよんでいました。
後ろに網を構え前を棒で脅します。
飛びのいて網の中に!「どんなもんだい!」
以前ちょいとかじった真向法、七月から再開。
前回は入れ込みすぎ。今回はスロースローで。
06- テナガエビ( 07:08:06)
トップに戻る。
昭和20年代、大淀川の川口の右岸は、
ぬま地で沢山のトビハゼがいました。
今は護岸され一匹も見ません。
文字通り、ピョンピョン飛び回り木にも登ります。
水槽に入れてもすぐ脱出、
当時の子供には養えない魚でした。
05- トビハゼ( 07:08:04)
トップに戻る。
台風のスピードが速かったので、
凪になるのが早く本日出漁したものの、
漁探に反応なく網を入れずに帰港。
水気を嫌って離れたのか、何処かに行ってしまったか。
子供の頃、夏は大淀川で終日水遊び。
水は奇麗で、10cmぐらいの浅瀬に鯊が群れをなして、
足で踏めば取れるんじゃないかと、何べんもやったが。
そんな間抜けな鯊はいなかった。
鯊のほうが、よほど かしこい。
04- 鯊( 07:08:04)
トップに戻る。
以前ブロック製の小さな池で養っていました。
大雨の日に脱走。
以来消息不明。
八王子のI先輩に泥鰌鍋をご馳走になった。
東京オリンピックの頃のことです。
江戸時代からと言う浅草駒形の「どぜう屋」
二階の床がみしみしと抜けそうな気がした。
味は記憶にない。
03- 泥鰌( 07:08:03)
トップに戻る。
鰻を描いたら、鯰を描きたくなった。
小学生の頃防火用水で鰻を養っていました。
川で獲ってきた五,六cmのを百匹ぐらいかな?
ある日10cmぐらいの鯰を獲り、
防火用水に入れました。
一週間ぐらいで鰻は半減、鯰を捕まえ捨てました。
02- 鯰( 07:08:02)
トップに戻る。
大伴家持の歌だそうです。
胸がきなっぽいので、
昔は「むなぎ」と言っていたとか。
01- むなぎ( 07:08:01)
トップに戻る。