08年 04月

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頭だけ北斎漫画の模写。
胴体はあきらめて勝手に描きました。
ついでに足を描きたして、
文字どうり蛇足の図であります。




27-蛇の模写-4 (04:30) トップに戻る。  


































































わりと良くかけたと思う、
模写ですといえる。

模写と写生を卒業できるかな〜








26-蛇の模写-3 (04:28) トップに戻る。  


































































紀元前6世紀頃の
ギリシャの陶画の模写のつもりですが、
あまりにも似てない。
模写というには気が引ける、
それかといって
オリジナルですというと似て見える。
こんなのはなんといえばいいんでしょうね?
もしや模写?としときますか。





25-蛇の模写-2 (04:27) トップに戻る。  


































































例によって簡単に、
と だけの説明。
一体どこの国なのか、
せめてどの地方なのかさえさっぱり分からん。
省エネ解説であります。




24-蛇の模写-1 (04:26) トップに戻る。  


































































歌川芳艶の竜を模写。
途中で挫折尻尾を蛇にして
竜頭蛇尾の図であります。

芳艶さんふざけてごめんなさい。










23-辰の模写-6(04:25) トップに戻る。  


































































酒井抱一による光琳の龍の図の模写の模写です。

背景の墨は一部分はPCで色付け手抜きであります。








22-辰の模写-5(04:23) トップに戻る。  


































































「室町時代の松尾神社の本殿の金具」
とだけの解説、松尾神社てどこにあるの?
この本の解説は簡単すぎてよくわからん。
まあ 図案の本だからそれでいいか。






21-辰の模写-4(04:22) トップに戻る。  


































































まあまあ上手く描けたと思う。
上手く描こうと思はないと上手く描けないし
上手く描こうと思うと上手く描けない。
無心に描けばいいのだろうが
上手に描うとの色気が出てしまう。





20-辰の模写-3(04:21) トップに戻る。  


































































北魏の?県
印刷がかすれて読めない見たまま描きました。





19-辰の模写-2(04:20) トップに戻る。  

































































想像力養成画像であります。
「龍が描いてあると言うんだから龍なんだぞこれは。」
と 思って見ると龍に見えるはずですが
どうでしょうか?
原画はすぐ龍だ と分かるんですが----


18-辰の模写-1(04:19) トップに戻る。  


































































購読している雑誌「サライ」の記事より模写。
吉澤章遺作展が静岡の佐野美術館で開催中とか。
200点も展示とのこと、行ってみたいが残念だ。

吉澤章(1911〜2005)
こんな人がいたとは知らなかった。









17-兎の模写-4(04:18) トップに戻る。  


































































兎と亀の話、かちかち山の兎。
小才が利いてちょいと生意気な印象。
稲葉の白兎もわにをだまして裸にされたんだったよな。
大国主尊に助けられても本質は変わらんかったようだ。

16-兎の模写-4(04:17) トップに戻る。  


































































月に向かって吼えるのは狼が有名だが、兎も吼えるんだ。
犬もそうだな、虎も絵に良くあるぞ、
餅を搗いている仲間によびかけているのかな?


うーさぎうさぎ なにみてはねる
  十五夜お月さん見てはーねぇる

15-兎の模写-3(04:16) トップに戻る。  


































































良く太った美味しそうな兎です。











14-兎の模写-2(04:15) トップに戻る。  


































































古代エジプトの織物だそうだが、材料は何だろう?
動物の毛?それとも植物繊維?
両方あったんだろうか?
化学繊維じゃないことは間違いあるまい。

あたりまえじゃねか!馬鹿!



13-兎の模写-1(04:14) トップに戻る。  



































































またまた張子の虎。
自画像ですかね。













12-虎の模写-5(08:04:13) トップに戻る。  



































































郷土玩具の張子の虎。
おっと、赤い枠を消し忘れた。
もったいないので
書き損じた葉書の裏に書いています。







11-虎の模写-4(08:04:12) トップに戻る。  



































































郷土玩具の張子の虎。
こちらもなかなか愛嬌がある。









10-虎の模写-3(08:04:11) トップに戻る。  



































































なんとなく愛嬌のあるとらですな。
ピンクパンサーの虎バージョンてとこか。






09-虎の模写-2(08:04:10) トップに戻る。  



































































中国間の時代の虎の絵だそうです。
獲物にしのびよう様子がよくでてるなぁ〜






08-虎の模写-1(08:04:09) トップに戻る。  





































































今朝の新聞でチャールトン・ヘストンの訃報を知った。
享年84歳とかご冥福を祈ります。
「ベンハー」「十戒」「猿の惑星」なども見たが、
一番印象に残っているのは「ソイレント・グリーン」だ。
ベートーベンの「田園」を聞きながら安楽死に向かう、
エドワード・G・ロビンソンがなんともいえずよかった。


06-牛の模写-4(08:04:07) トップに戻る。  





































































漢代の銅器に刻まれた牛の絵
柴田是真の優雅さにくらべ。
こちらは力強い。











05-牛の模写-3(08:04:06) トップに戻る。  



































































柴田是真は明治時代の人らしいが、知らない。
漆絵がとくいながかなんだろうな。
真ん中あたりのはなんだろう?
花みたいな気がするが----

ネットで調べました。
柴田是真(しばた ぜしん)1807〜1891
蒔絵師、画家。
やはり花でした。





04-牛の模写-2(08:04:05) トップに戻る。  




































































十二支図案集を筆で模写。

スーサ出土と書いてあるが
スーサたぁ一体全体どのあたり?


















03-牛の模写-1(08:04:04) トップに戻る。  




































































光琳の図案集を筆で模写。
手が滑って塗りつぶしをクリック。
色が付いてしまった、ま いいか
















02-模写(08:04:03) トップに戻る。  




































































去年の暮れ年賀状用にいろいろ描いたねずみ。
どうも気に入らんで没にしたものです。
本日ねたがないので、UP。
月替りで更新の必要があるので苦肉の策。
落書きだから気が楽だ。





01-年賀状くずれ(08:04:01)
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