08年 05月

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青銅製の飾板に彫れた物だそうです。
レニングラード・エルミタージュ博物館蔵。

スキタイの動物の彫り物、大スキタイ!







29-猪の模写ー3(08:05:31) トップに戻る。  



































































ギリシャの陶画とだけの解説。

ちょいと胴長ですね。









28-猪の模写ー2(08:05:30) トップに戻る。  



































































スペインのアルタミラ洞窟の壁画です。






27-猪の模写ー1(08:05:29) トップに戻る。  



































































現代フランスのポスターとだけの解説。

なかなかスマートな犬ですな。






26-犬の模写ー3(08:05:28) トップに戻る。  



































































解説に
1715年ベルリン シャルロッテンブルグ宮にみえる、
フリードリッヒ大王と姉ヴィルヘルミーネのぺスヌです。
と書いてあるが訳が分からん。
ぺスヌとは犬の名前なんだろうな。

当然誰でも知っているように書かれてもちと困る。
どうもこの世界十二支図案集の解説は独りよがりだ。
誰でも知っている犬といえば忠犬八公ぐらいのもんだ。
ところで 忠犬八公は
「八公」が名前なのか
「八」が名前で公は愛称なんだろうか?


25-犬の模写ー2(08:05:27) トップに戻る。  



































































ギリシャ古代の彫刻だそうです。










24-犬の模写ー1(08:05:26) トップに戻る。  




































































昨日の絵の右側の部分です。
向かい合って喧嘩の真っ最中であります。














23-鳥の模写ー5(08:05:25) トップに戻る。  



































































スクラップブックから模写。
作者の名前が読めない落款もむつかしくて読めない。
残念です。
昨日に続き作者の名前を逃がした








22-鳥の模写ー4(08:05:24) トップに戻る。  



































































誰の絵の模写なのか度忘れ。
どの本だったかも思い出せない。
ぼけだしたかな?









21-鳥の模写ー3(08:05:23) トップに戻る。  



































































是もおなじ頃のギリシャの陶画だそうだ。
ポーズも画法も似ている。
代わり映えしませんが、上手くかけない。
意地になって練習 。






20-鳥の模写ー2(08:05:22) トップに戻る。  



































































どうも上手くかけない。












19-鳥の模写ー1(08:05:21) トップに戻る。  



































































鼻の頭に墨を落としてしまいました。
これも愛嬌でそのまんまUP。
手に持っている果物のはなんだろう?







18-猿の模写ー6(08:05:20) トップに戻る。  



































































現代ヨーロッパの印刷とだけの説明。
後は何にも分かりません。
おしまい。







17-猿の模写ー5(08:05:19) トップに戻る。  



































































昨日の猿の坊さんがお経を上げています。
仏さんが蛙なのが面白い。








16-猿の模写ー4(08:05:18) トップに戻る。  



































































昨日の猿の訪問先と思われる人物  ではない猿。

手前に貢物が並べてあるのですが省略しました。
背景の草花も難しくて手が出ない。



15-猿の模写ー3(08:05:17) トップに戻る。  



































































上手く描けないがしょうがない。

なにやら貢物を持って行く途中です。
行く先には衣をまとった猿がいます。
なにやら贈賄の雰囲気。
担いでいるのは千両箱?







14-猿の模写ー2(08:05:16) トップに戻る。  




































































南アフリカストームベルグ山地に棲む
ブッシュマンが岩に描いた猿だそうです。






13-猿の模写ー1(08:05:14) トップに戻る。  




































































羊の頭だけのイラストです。











12-羊の模写ー4(08:05:13) トップに戻る。  




































































なんて下手な模写でしょう!
本物はちぢれた巻き毛がすてきです。

ステンシルの意味が分からずしらべました。
絵の型をくりぬいたりして造り、
塗料などを吹き付け絵を描く 方法らしい。
おなじ絵がいくつも描けるわけだ
版画みたいなもんだな。




11-羊の模写ー3(08:05:12) トップに戻る。  




































































紀元前8世紀頃の壷に描かれた絵だそうだ。
なんてモダンなんだろう!




10-羊の模写ー2(08:05:10) トップに戻る。  




































































古代ギリシャの陶画との説明。
陶画とは陶器に描かれた絵 という意味なんだろう。


09-羊の模写ー1(08:05:09) トップに戻る。  




































































これも現代新年の絵葉書 とだけの説明。
したがって作者は分からない。
是だけ単純化出来る才能に敬服。





08-馬の模写ー7(08:05:08) トップに戻る。  




































































現代新年の絵葉書 とだけの説明。
したがって作者は分からない。
なかかしゃれた絵だなぁ〜と模写。








07-馬の模写ー7(08:05:07) トップに戻る。  




































































私の場合すきな絵は齢と共に変わるようです。
わかいころはダヴィンチ、ミケランジェロ、ラファエロ。
コロー、レンブラント、フェルメール。
ロートレック、モジリアニ。
見るのは好きでしたが、描くのは興味なし。
成人して仕事に酒色にかまけ絵とは縁遠くなり。
癌で仕事を離れて昔の趣味がよみがえりました
なぜか外国の絵には興味が無く日本画が好きです。
北斎、光琳、写楽、河鍋暁斎、長沢芦雪 などが好き。
最近歌川国芳も好きになりました。


06-馬の模写ー6(08:05:06) トップに戻る。  




































































これも鳥獣戯画の模写です。

まあまあ 馬く駆けた











05-馬の模写ー5(08:05:05) トップに戻る。  




































































鳥獣戯画の模写です。
割と上手くかけたと自己満足しております。






04-馬の模写ー4(08:05:04) トップに戻る。  




































































正倉院御物銅製の水瓶の刻画。
天馬だそうです。
ササン朝ペルシャ産と解説にある。
中国経由で来たんだろうな。
昔の人もやるもんだ。たまげるね。








03-馬の模写ー3(08:05:03) トップに戻る。  




































































是も同じくフランスラスコー地方の洞窟壁画です。
洞窟だからこんな色をつけてみました。
うまもこんな色ですしね。

藤沢周平の「秘剣・馬の首」を連想しました。



02-馬の模写ー2(08:05:02) トップに戻る。  




































































フランスラスコー地方の洞窟壁画です。
ここの壁画の動物大好きです。
アルタミラの動物壁画も。大好きです・






01-馬の模写ー1(08:05:01)
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